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第14回 3分ゲーコンテスト 一般公開
密かに楽しみにしている3分ゲーコンテスト。ツクール系は除外して(って殆どですが…)プレイしてみました。
とりあえず文句なしに面白かったのが「アングラ・ザ・ボウリング」。
レスラーみたいな大男が張り手でオサーンを吹っ飛ばすとか設定もぶっ飛びすぎですw グラフィックにしても演出にしても細かいところまできっちり作ってあるし、何より3分間できっちり遊びつくすという3分ゲーのお手本のような良作でした。 このゲーム、ジャンプも使いこなさないと高得点難しい…!?
一番印象に残ったのは「一」。
ゲームブックのように淡々と選択肢を進んでいくんですが、意味深なメッセージとグラフィックの織り成す不思議空間に引き込まれてしまいました。 アンディー・メンテとか好きな人にはこのゲーム楽しめる気がしますね。とりあえず最後までいけてないので、3分といわずじっくりやろうと思います。 作者の釣りじゃないといいんですがw
『脳を操作して、外部思考を論破する』とか『思考に侵食され、最後には洗脳される(ゲームオーバー)』とか設定がちょっとツボだった「IfoL」は、 ゲームの内容のほうが見せ方のせいか微妙に楽しめなかったのでもったいないなあ。なんて。
とりあえず文句なしに面白かったのが「アングラ・ザ・ボウリング」。
レスラーみたいな大男が張り手でオサーンを吹っ飛ばすとか設定もぶっ飛びすぎですw グラフィックにしても演出にしても細かいところまできっちり作ってあるし、何より3分間できっちり遊びつくすという3分ゲーのお手本のような良作でした。 このゲーム、ジャンプも使いこなさないと高得点難しい…!?
一番印象に残ったのは「一」。
ゲームブックのように淡々と選択肢を進んでいくんですが、意味深なメッセージとグラフィックの織り成す不思議空間に引き込まれてしまいました。 アンディー・メンテとか好きな人にはこのゲーム楽しめる気がしますね。とりあえず最後までいけてないので、3分といわずじっくりやろうと思います。 作者の釣りじゃないといいんですがw
『脳を操作して、外部思考を論破する』とか『思考に侵食され、最後には洗脳される(ゲームオーバー)』とか設定がちょっとツボだった「IfoL」は、 ゲームの内容のほうが見せ方のせいか微妙に楽しめなかったのでもったいないなあ。なんて。
posted at 22:11 [ /news ]







