棚からパルチャギ

日々の雑記、ニュース拾いとか

2005. 04. 13

外務省を紹介するコミック
国家機関にも萌えの波がっ。サヤたん、ハァハァ…。
外務省の建物内を探検するのかと思ったら、外交とか大使館とかODAとかそんな感じで。 名のある漫画家とかを採用しなかったのは冷静な判断だったとは思いますが、こういうやり方の啓蒙活動はどんどん推進していただきたい。

ところで、「ドラゴンファンタジー」というと古田新太のラジオ番組でドラマ化とかしていた幻のファミコンソフト(堀井雄二/坂口博信/広井王子の合作)を思い出します。 あの番組好きでした。
いかにして隠すか?
あまり男の全裸シーンが登場する機会もないですが、少年誌だと白抜き、青年誌とかになると影っぽく処理されているのが多い気がします。 ところでギャグ系で「隠さない」というのはなんで許されるんでしょうか。
よって風呂場では、『タオル』や『自分が成り代わっている男の息子』などを用いて隠すべきです。
さりげないJOJOネタに感動。
怒らない国
巧いなあ。バラバラのネタなのかもしれないけど、連続して読むと面白さが倍増。
雑記
『マリア様がみてる 妹オーディション』 「ひぐらし」コンシューマ化ってボイス付なんでしょうか。 最近のとらぶるういんどうず漫画化騒動とか松倉ねむ氏のサイト縮小とか見てると、 こっち方面のオタに余計な刺激を与えるといいこと無いような気がしてならないですが。 移植程度ならどうでもいいのかなあ。


『マリア様がみてる 妹オーディション』 。
週刊連載漫画と同じくらいのペースで刊行されているような気がしますが、それはそれで。 コバルト文庫にも前田珠子のようにシリーズ増やしまくって片っ端から放置している作家さんもいるので、 むしろ貴重ともいえる存在かもしれない。