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「SFが読みたい! 2005年版」にハヤカワ文庫JAの新刊予告
読丸電視行 - ハヤカワ文庫JA
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モノグラフ
秋山瑞人、冲方丁、小川一水…というかほぼ全員がクリティカルヒットなラインアップ。
吉川良太郎氏は知らなかったんですが、日本SF新人賞受賞作家なんですね。
最近の流れでライトノベル扱いされているのが微妙に複雑なんですけど、
まあ分類なんてどうでもよくて、これだけの作家陣が控えているというだけで非常に楽しみです。
やっぱり冲方丁の『マルドゥック・ヴェロシティ』が一番の期待作かなー。
秋頃ですが、また全3巻を連続刊行する予定らしいですね。
posted at 23:49 [ /news ]







