棚からパルチャギ

日々の雑記、ニュース拾いとか

2004. 12. 01

w3mをディレクトリブラウザとして使う
URLやファイル名の代わりにローカルディレクトリを指定すると、ツリービュー形式のディレクトリ・ブラウザっぽく使用できるという小技。 てっきりviエディタでフォルダ開いたような表示になるのかと思ってたんですが、意外にも結構便利な機能ですね。 w3m上からシェルコマンドも発行できるのでファイラー感覚でも使えそうです。
findコマンドの使い方
とりあえずファイルの検索さえできれば事足りるかなと「-name」や「-regex」くらいしか覚えていないので、 機能は全然知らなかったりして。 更新日あたりで検索して条件に合致するファイルを確認しながら逐次削除…とか、さくっと書けるとカコイイですねー。
Collections util-plugins for Eclipse
エディタを閉じたときのカーソル位置を記憶してくれる「EditorPosition」と、パッケージ・エクスプローラのツールバー(?)に RefreshやCVS関連のボタンを追加してくれる「Refresh」。単純といえば単純な機能なんですが、地味に便利。